東京・二子玉川にある日本で唯一菓子業界が設立した学校

日本菓子の本物力

技術力の理由

自主的な学びが自らを成長させる。そして、しっかりとした基礎を身につけることが必ず卒業後の自分の糧となり、日々の繰り返しの練習が技術力アップの礎となる。

礎技術を身につける

朝練・夕練は学生の熱意の表れ

日本菓子専門学校では、それぞれの苦手分野を克服できるよう、自主参加の朝練・夕練の時間を設けています。開門の7時45分から授業開始までの約1時間、洋菓子科、和菓子科、製パン技術学科のそれぞれの実習室を使い、担当の専任教師が立ち合います。製品を完成させるのではなく、練習用の材料を使って基本的な技術を身につける時間です。授業終了から下校までの間も、同じく練に励むことができます。やればやるだけ上達できるので、できるだけ参加することを奨励しています。