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2018年11月09日(金) | ブログ小さなパン教室

女性ならでは

みなさんこんにちは
製パン科担当千葉です。
夕飯にあと一品というとき
あっ!そういえばと
スーパーヒーローの如く
戸棚からあらわれる・・
そうです「缶詰」です。
その中でもあまり目にしない
こんな物も?というのを紹介致します。
まず
だし巻き卵
これはあと一品に
最適ですね。
「ガトーショコラ缶詰」
「チーズケーキ缶詰」
職業柄、缶に詰めないでほしい
と思いました。
クマカレー
アザラシカレー
トドカレー
ここまで来ると
話題作りですね
食べてみたいような
食べたくないような。
まだまだありますが
キリがないのでこの辺で。
それでは本日も製パン科の
授業風景をお届け致します。
本日は(株)東京ポンパドウルから
髙澤まどか先生です。


本校の売りのひとつ
「充実した外部講師陣」の中でも
貴重な女性講師です。


フランスのMOF(国家最優秀職人賞)
(日本で言えば「人間国宝」に相当する)
の直伝のレシピと製法で
授業をしてくれます。


普段とは違う製法と
生地にとまどっているかと
思いきや・・・・。
カメラ目線なのは
前回のブログで紹介した
体育祭の一番の功労者
なのに写真に写っていなかった
鶴牧君です・・・ちゃんとやりましょう


パン職人がうらやましがる
先生から直接指導。
これが学校の自慢です


先生も心配そうに
見守ってくれてます。
まずは大きさを揃えましょうね。


学生いやパン職人の
永遠のテーマ「バゲット」
一挙手一投足
見逃さないようにね。


先生のデモを忘れない内に
窯入れ。ん?もう忘れてる?


自分達の焼いたパンを
焼きたてで食べられるのも
学校の良いところです。


本校の学生数の割合も女性の方が
多いので髙澤先生は毎回
質問攻めにあいます。
女性ならではの話に学生たちは
とても真剣に話しを聞いていました。
店舗のチーフとして働いて、
数々のコンテストでも入賞している
髙澤先生を見て、自分も頑張れば
こうなれると感じてくれたら
いいなと思います。

それでは本日はこの辺で失礼致します。
製パン科担当千葉でした。


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