
※健康診断書につきましては、食品を取り扱う専門学校のため、保健衛生の観点から心身ともに健康でなければなりません。出願者全員にその資料として提出いただきます。ただし、これにより合否の判定をすることはありません。
出願時の注意事項 (不足書類がないか、最後にもう一度確認し、チェックしてください)
1. 入学願書
記入について(左詰めで)
- 楷書で明確にボールペンで記入して下さい。
- フリガナ・氏名とも姓と名の間は1マスあける。

- 最終学歴は卒業または卒業見込となる学校名です。ただし、専修学校は含まれません。
留学生は在籍(既卒)の日本語学校名を記入して下さい。
- 保護者の現住所などは、志願者と同じであれば「同上」と記入して下さい。
留学生は母国の保護者を記入して下さい。押印を必ずして下さい。
ただし、留学生は押印の必要はありません。
- 生年月日は西暦年となります。

- 電話番号は下記のように記入して下さい。

2. 写真(カラーで1ヵ月以内に撮影のもので背景無地、顔のみ、無帽)
- 願書貼付用 1枚(タテ4.5cm、ヨコ3.5cm)
- 学生証用 2枚(タテ3.0cm、ヨコ2.5cm 裏面に氏名を記入し小袋に入れる)1枚は予備です。
3. 健康診断書(P19に添付、2ヶ月以内に発行のもの)
最寄りの医療機関で受診して下さい。
4. 各証明書
健康診断書を除く各証明書は、1ヶ月以内に発行のものに限る。
5. レポート(P17に添付)
指定のレポート用紙にテーマ「将来の夢」について自筆で記載してください。(ボールペンで記入してください)
6. 入学検定料
¥20,000
郵便局で普通為替にしてください。その用紙には一切記入しないで下さい。
出願方法
規定の封筒はありませんので、お持ちの封筒に必要書類を入れて送付してください。
「書留」「速達」扱いにして下さい。
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製菓技術学科1学年
長野県立坂城高等学校出身
坂口 恵美
製作時の感想
この日、2製品を同時進行でつくっていたため、それぞれの製品の工程がゴチャゴチャになりそうで大変でした。
ブッシュドノエルは1人1台、デザインは自由に製作します。
仲間のそれぞれの個性が出ていてよかったと思います。学校でつくる製品は、甘さが控えめでとてもおいしいですよ。
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製作時の感想
どら焼きは、誰でも一度は食べたことのある和菓子のひとつです。
スポンジで餡をはさんだ見た目がシンプルなお菓子で、つくるのも簡単そうに思われますが、生地を焼き上げる作業にはとても集中力が必要です。
生地を焼く時のポイントがとても多いので、そのひとつひとつをしっかり押さえていないと綺麗に焼けません。
大変ですが、おいしく綺麗にできあがった時は、心からうれしいです。
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製菓技術学科2学年
大韓民国 TOEI学院日本語学校出身
禹 智英
製作時の感想
今回の実習は講師の先生に教えていただきました。
むずかしかったのは、生地を薄く焼くこと。こげてしまったり、生地の量と火加減が大変でした。また機会があれば再度チャレンジしてみたいです。
味は、甘くなめらかなクリームに、さっぱりしたオレンジの風味があいまっておいしかったです。
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製菓技術学科2学年
東京都立武蔵丘高等学校出身
増子 綾香
製作時の感想
卒業をテーマにした3種の引菓子をつくりました。
引菓子は2回目で、ふだんつくっているお菓子の4倍程もある大きさなので包餡・成形がむずかしかったです。
今回、基本である包餡をもっと練習したいと思いました。柚子を使った羊羹がおいしかったです。
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製パン技術学科
千葉県立東金高等学校出身
小宮 寛子
製作時の感想
フロッケンセザムは、ドイツが健康向上のために国をあげてつくったパンです。
クラストについたゴマが香ばしく、クラムはもっちりしっとりしていてフルーツの自然な甘みがあり、とてもおいしかったです。
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