製作時の感想
パートサブレとビスキュイを焼いて底に敷く。アングレーズソースをつくる。クリームチーズとホイップしたものを合わせて流し込む。仕上げのナッペなど・・。家でつくっているレアチーズケーキとは材料や工程も違っていて大変でした。
アングレーズソースにちょうどいいとろみに仕上げるのがむずかしかったです。
パートサブレとビスキュイを焼いて底に敷く。アングレーズソースをつくる。クリームチーズとホイップしたものを合わせて流し込む。仕上げのナッペなど・・。家でつくっているレアチーズケーキとは材料や工程も違っていて大変でした。
アングレーズソースにちょうどいいとろみに仕上げるのがむずかしかったです。
一口サイズの小さい菓子なので、すべて同じに仕上げなければならないところがとても大変でした。
特にモンブランのクリームを綺麗に絞るのが難しかったですが、同じ班の人と協力し合い、手際よく作業することができました。
出来上がった製品はおいしく、楽しかったです。
ドライフルーツや胡麻などの副材料が多い餡なので、練り方が違い難しかったです。
独特の抜き型を使って綺麗な模様を出すために生地の状態や手粉の打ち方に気をつかいました。
生地をつくるのに手間がかかりました。
つくね芋をすりまぜてつくるのですが、芋のこしが難しく包餡の時に指のあとが残らないようにするのが大変でした。
共種でぼかしを入れたり、焼印をしたりしてかわいらしいお饅頭ができました。芋の風味が豊かでモチモチしておいしかったです。
このパンの名前は「きのことヘーゼルナッツの入った、れんがのようなパン」という意味です。
生地がとてもやわらかいので扱いづらく分割した時の大きさがバラバラになってしまったのが残念でした。
味は、コンソメの素がマッシュルームやヘーゼルナッツとマッチし、生地にもしっかり味があってとてもおいしかったです。